今でもはっきり覚えてる

初めて一人で自転車に乗れた日のことを...

自分だけの自転車を買ってもらった日のこと、誰にも内緒で隣町まで冒険に出かけたこと... ペダルを踏めば、いつもの街並みや見慣れた景色が、後ろに吹っ飛んでった...少年だった頃のあの感覚。 サドルに跨れば、田んぼのあぜ道を駆け抜け、きつい坂道を越え、時には”空”をも飛べた。

あれから40年近く経った今でも"自転車"は、僕にとっての"サイクロン号"なんだ。


Alé! ciclista

Bianchi de GO!

ビアンキでGO!

システムをデザインする Software Works A&I.

ビアンキで行こう!

'11.11.03::ワイヤーの末端処理

少しだけ通っぽく...

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'11.09.06::BR-6600Gに換装

ブレーキキャリパー換装

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